女性のための本@特集Top >  がんに関する書籍集 >  永遠に女性的なる現代美術

永遠に女性的なる現代美術

永遠に女性的なる現代美術
永遠に女性的なる現代美術
価格: 1,890円
販売元: 楽天ブックス

知の蔵書21 著者:清水穣出版社:淡交社サイズ:単行本ページ数:173p発行年月:2002年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)タイトルに『ファウスト』の名文句を引用しつつ、しかし「永遠に女性的なるもの」とはオバサンのことであると切り出す本書は、現代ドイツ音楽・美術の横断的評論で注目を集める著者の、待望のアート論集。モネから奈良美智まで、「カタログ文化」と化してしまった現代美術を「オバサンの神通力」を借りて救済する。【目次】(「BOOK」データベースより)永遠に女性的なる現代美術/透明な水面?モネの睡蓮について/お馬鹿あるいはB?ポップアートの戦略/LEATHERあるいは幻肢痛としての身体?メイプルソープの二つの自画像/色彩の魔術?ニコラ・ド・スタールとマーク・ロスコ/線の音楽?パウル・クレーと色彩/「可愛い」という政治?奈良美智の子供たち/引き算の芸術?竹岡雄二の空間/凝縮の倫理?ドナルド・ジャッドの箱/反陶芸?高野基夫の陶芸/アトラス?ゲルハルト・リヒターという装置/芸術と「私性」?荒木経惟、マニエリスト/I WAR,TILLMANS?「戦争」:としての「私」/さよならPC、さよならイノセント?スーパーフラット現象について【著者情報】(「BOOK」データベースより)清水穣(シミズミノル)1963年生まれ。東京大学大学院博士課程中退。現在、同志社大学言語文化教育研究センター助教授。専攻は20世紀ドイツを中心とした現代音楽と現代美術(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> その他

関連エントリー

女性のための本@特集Top >  がんに関する書籍集 >  永遠に女性的なる現代美術

検索

リンク集

  • 女性の病気に。
    女性特有のガンや病気などについて、あなたはご存じですか?

フリースペース

  • seo
楽天ウェブサービスセンター
このページの情報はAmazonウェブサービスによって提供されています。